え!大阪府が広告募集中!?
月曜日, 12 月 3rd, 2007ちょっと普通にびっくりしたので報告です。
大阪府関連のホームページで広告を募集しております。
なにやら財源確保のための広告枠だそうですが、Googleのページランクは5ですよ。
月1万円から買えるらしいです。
下記で検索すると出てきます。
SEO的にはもってこいかもしれないと思ったのですが、Googleの有料リンク報告されたらどうなるんでしょう?
ちょっと普通にびっくりしたので報告です。
大阪府関連のホームページで広告を募集しております。
なにやら財源確保のための広告枠だそうですが、Googleのページランクは5ですよ。
月1万円から買えるらしいです。
下記で検索すると出てきます。
SEO的にはもってこいかもしれないと思ったのですが、Googleの有料リンク報告されたらどうなるんでしょう?
Google Webmasterツールの中にあるGoogle sitema
サイトマップをXML形式で登録することにより、動的URLやサイトの更新状況をすばやくGoogleの検索結果に反映できるという点がすばらしいです。
これを効率よく作成できるツールとしてお勧めなのが Website Explorer です。
Windowsのフリーソフトなのですが、サイト構造の解析もできるので、本当に重宝します。
使い方はいたって簡単、URLを入力して、サイト解析スタートさせるだけです。
後は、サイト解析終了後、「ツール→サイトマップXMLの作成」で簡単に作れちゃいます。
しかし、そこに、落とし穴が潜んできます。
すべて静的なホームページの場合は良いのですが、PHPやCGIなどを使ったサイトの場合、似たようなページや意味の少ないページがどうしても出てきてしまいます。
例:XoopsやZen-Cart、Yomi-Search等で作ったサイトの場合
経験から言うと、そういうURLは省いたほうが良いでしょう。
コツとして、コンテンツのしっかりしたページだけを選び、他は削除した後にSitemapを作成するのがベストです。
理由として、Googleで検索す際に、補足結果のページをなるべくインデックスさせないようにするためです。
ようは、コンテンツ価値の少ないページと認識されているページを調べることができるので、そういったページに該当するURLはSitemapに申請しないのがベストだと思います。