SEO-P-LinkがVer2.2へ
Wednesday, November 28th, 2007日記を書こうとしたら、相互リンクSEO-P-LinkがVer2.2へなったというメールを頂きました。
なんか 、管理画面から一覧で相互リンク維持チェック機能が使えるらしい。
日記を書こうとしたら、相互リンクSEO-P-LinkがVer2.2へなったというメールを頂きました。
なんか 、管理画面から一覧で相互リンク維持チェック機能が使えるらしい。
WEB上で様々な議論がなされているGoogleページランクについてですが、果たしてどういうものなのかということは、主に下記の要点でまとめることができると思います。
だいたい、これくらいですかね。
そして、何よりGoogleがページランク表示を重要視していない事にあります。
昔は、「ページランク高い=検索順位上位表示」という法則があったのですが、 今はそんなこと無いですしね。
というと、SEOを行う上で、ページランクをどう使うかというと、、
単純にリンクをもらえるページの評価としての目安として使えば良いのではないでしょうか?
自分でも書いてる内に何が言いたかったのか、忘れてしまいました。
たいした情報じゃなくてすいません。
相互リンクモスト(http://linkmost.com/)という相互リンク推奨プログラムがありますが、実はここ、一度バリューモードで登録してしまえば、その後プログラム自体を削除しても自動で相互リンクを受けまくる事ができてしまいます。(2007年11月時点)
つまり、最初の登録審査は厳しいのですが、その後の継続はノーチェックなのです。
登録→バリューモードで申請→ プログラム設置→プログラム削除
で自動被リンク増加システムの出来上がりです。
ちなみに、登録サイトをチェックしてみても、 相互リンクモストのプログラム自体を削除しているサイトが多々あります。
このブログをチェックしている方にこっそり教えちゃいます。
私が最近行って、むちゃくちゃ効果のあったSEO手段。
それは。。。「相互リンクSEO-P-Link」と相互リンクしまくることです。
そうなんです。SEOといえばYomi-Searchが有名なのですが、この自動相互リンクスクリプトが一番効果的なのです。(2007年11月現在)
実はこれ、YahooにもGoogleにも利いてます。
SEO-P-Link関連リンク集で設置サイトを検索できます。
しかし、最近アフィリエイトがらみのサイトのスパム登録が横行しております。
これについては、SEO-P-LInk設置者が きちんと削除や禁止事項に記載するなど、対処してもらうしかありません。
しかも、このプログラム、日々バージョンアップを重ねてスパム登録を削除する方向で動いておりますので、きちんとインデックスされる場所へ相互リンクを設置したほうがよさそうです。
ともあれ、疑り深い方は、実際に100件ほど相互リンクをし、1〜2週間待ってみてはどうでしょうか?
サイト構造に問題が無い限り、順位が上がってると断言できます。(保障は無いけど。。)
であれだけスパムになるって言ってるのに(あんまりこの日記が有名じゃないから仕方がないけど。。)、一向にやむどころか、流行ってきている小窓クルクルリンク。
CSSで小さい小窓をつくり、その中に大量のリンクを埋め込む方法で、絶対に参加してはいけません。
実績がある、SEOスパム中のSEOスパム行為です。
あと、サイト同士を巧妙な相互リンク構造で結びつける、相○リンクACTと、似たような感じの相○リンク一括DXなどなど、、
昔は効果があったけど、、、、個人的にはもうやってないです。
というか、検索エンジンが巧妙にスパムを検知しだしてきているので、怖くてできません。。
最近はYahooも賢くなってきたので・・・。
初心に戻って、正統派のSEOをやってますね。自作自演(正統派!?)タイプの・・。